高収入な在宅ワーク

在宅ワーク

最近おこづかいサイトや在宅ワークにはまっている。初めはこんなものでお金を稼げるのかまゆつば物であったがこれが意外と稼げている。ゲームをするだけでポイントがたまるものや、買ったレシートを撮影してバーコードを写メするだけでポイントがたまるものなんかがあって、楽しみながらポイントを稼げている。空いた時間でできるので、本業に支障のない範囲でできているのも嬉しい限りである。

 

また、ライティングの仕事も始めているがこれはこれで楽しい。日頃なかなか記事を書くと言ったことをしないもので書いていくと自分でも気がつかないうちにそんなことを考えていたんだなど痛感させらせることがある。

 

自分の主義主張を遠慮なく書き込むことができ、なおかつお金もいただける、ライターという仕事も悪くないものだと思ってしまう。
しかも、本業が医療系なので、医療記事は結構重宝されるためそれはそれでお金になり楽しみながら出来ている。オススメです

 

 

そんな私の経歴

経理の学校を卒業後,一般事務として就職しました。
アシスタント的な仕事ですが,それなり責任をもって取り組んでいました。
ですが,周りからは“何のスキルの不要な補助の仕事""という雰囲気が感じられます。
実際そうなのですが,そんな思いで毎日を過ごすのは苦痛した。
そこで,転職を考え始めました。その際思い切って東京へ引越ししました。(アート引越しセンターさんには感謝。)
長距離引越しでしたが、格安料金で対応していただきました。
その頃,仕事でパソコンをよく利用していたので,プログラマーに興味がでてきました。
早速,いろいろリサーチした結果,仕事の後に情報処理を学べる学校へ通うことにしました。
とりあえずの目標は,情報処理技術者試験の合格です。
仕事の後に毎日通いました。
会社で不快な思いをする度に,その思いをバネにしてモチベーションを保ちました。
そうすることで,以外と苦痛なく継続できました。
10ヶ月後,情報処理技術者試験に合格できました。
通っていた学校で,何社か就職先も斡旋してくれます。
そこまで来た段階で,ちょっと立ち止まって考えてみました。
その時点で27歳です。

新卒の同年代の人たちは数年の実務経験をしており,彼らからはかなり出遅れております。
そんな時,通った学校の講師の方からお手紙を頂きました。
内容は「せっく目標が達成したのですから,1日も早い軌道修正をお願いします。」という内容でした。
その手紙で,再び転職への思いを再燃しました。
そこで,ソフトの開発会社に転職しました。
何もかも初めてで,新入社員の方々と一緒に研修をしたり,同年代の人に指導を受けたりとキツイ面もありましたが,とても充実していました。
ところが,その頃バブル景気が終息し,業界も不況の波にさらされました。
その後まもなく,業務休止のため解雇。ということになってしまいました。
そんな景気の中での再就職は厳しかったです。
結局,事務職に逆戻りしてしまいました。
一生懸命取り組み,少しですがスキルを身につけることができ,後悔はしていませんが,切ない思いです。